
【悲報】日本ハム、対ソフトバンク戦2勝13敗で今季負け越し確定…ファン騒然「明らかに異常」「ここまで一方的なのか」
2026年8月4日に行われたパ・リーグ公式戦で、日本ハムはソフトバンクに0-1で敗戦。これにより、今季の対ソフトバンク戦は2勝13敗となり、シーズン負け越しが確定しました。
エース同士の投げ合いとなった一戦でしたが、日本ハム打線は最後まで得点を奪えず敗戦。ネット上では試合内容だけでなく、極端な対戦成績にも驚きの声が相次いでいます。
目次
- 対ソフトバンク戦で今季負け越しが確定
- 試合終了は「三振・盗塁失敗・ゲッツー」
- ファンの反応まとめ
- パ・リーグ優勝争いにも大きな影響
- まとめ
対ソフトバンク戦で今季負け越しが確定
日本ハムは京セラドーム大阪でソフトバンクと対戦。
先発は日本ハム・伊藤大海、ソフトバンク・上沢直之という好カードでしたが、6回に柳町達の適時二塁打で奪われた1点が決勝点となりました。
打線は上沢を攻略できず、7回5安打無得点。終盤もソフトバンク救援陣を崩せず、そのまま0-1で敗れています。
この結果、日本ハムは対ソフトバンク戦2勝13敗となり、残り試合を全勝しても対戦成績で上回れなくなりました。
さらに、翌5日の試合で敗戦または引き分けとなれば、自力優勝の可能性も消滅する状況となっています。
試合終了は「三振・盗塁失敗・ゲッツー」
最後の攻撃は、
- 三振
- 盗塁失敗
- ダブルプレー
という形で試合終了。
あと一本が出ない展開が最後まで続き、悔しい幕切れとなりました。
ファンの反応まとめ
試合後のネット上では、対ソフトバンク戦で極端に負け越している現状に多くのコメントが寄せられました。
対戦成績に驚く声
「ここまで一方的に負けるものなの?」
「明らかに異常じゃねーか」
「ふざけてんの?」
「えぇ…」
他球団には勝てているだけに疑問の声も
投稿では今季の対戦成績一覧も話題となりました。
- オリックス:12勝6敗
- ロッテ:10勝6敗
- 楽天:10勝6敗
- 西武:8勝9敗
- ソフトバンク:2勝13敗
この数字を見て、
「絶対やってるやろ?!」
という冗談交じりのコメントも投稿されています。
優勝争いを心配する声
今回の敗戦により、リーグ優勝争いへの影響を懸念する意見も目立ちました。
「パ・リーグ終わりじゃねこれ」
「実質もう決まったようなもの」
「明日にはマジック点灯らしい」
一方で、
「西武も失速しているから2位争いはまだ分からない」
と、今後の順位争いに注目するコメントも見られました。
上沢直之の好投を評価する声
ソフトバンク先発・上沢直之については、
「完璧に抑えてくれた」
「今日の勝ちは大きすぎる」
など、古巣相手に好投した内容を称賛する意見も多く寄せられています。
パ・リーグ優勝争いにも大きな影響
日本ハムは他球団には勝ち越しているカードが多い一方で、ソフトバンク相手だけ大きく負け越している状況です。
優勝争いを直接左右するライバルとの対戦で大きく差を付けられたことが、現在のゲーム差につながっているとの見方も少なくありません。
今後は残り試合で巻き返せるか、そして自力優勝消滅を回避できるかに注目が集まります。
まとめ
日本ハムはソフトバンクとの接戦を落とし、今季の対戦成績は2勝13敗で負け越しが確定しました。
SNSや掲示板では、
- 「ここまで負けるのは異常」
- 「ソフトバンクだけ別チームみたい」
- 「優勝争いが厳しくなった」
など、驚きや落胆の声が多数上がっています。
今後の優勝争いを占う上でも、このカードの結果がシーズン終盤まで大きな意味を持つことになりそうです。
最終更新:2026-08-04
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