
| 「どうやって巻き返すのかなこいつはという感じ」巨人・甲斐拓也 雪辱へ「来年が第2章。この負けを絶対無駄にしない」 巨人の甲斐拓也捕手(33)が6日、来季の逆襲に向けて胸中を激白した。故郷・大分で開催した「甲斐拓也杯」の開会式に出席し、純粋に野球を楽しむ少年少女… (出典:スポーツ報知) |
1 それでも動く名無し :2025/12/07(日) 06:14:56.78ID:tmDPnEP80
=
=
2 それでも動く名無し :2025/12/07(日) 06:16:00.52ID:tmDPnEP80
開幕スタメンマスクをかぶって好スタートを切ったが、岸田の台頭で徐々に出場機会が減り、17年以降自己最少68試合で打率2割6分、4本塁打、20打点。
8月23日のDeNA戦(東京D)の守備では右手中指を骨折し、CSも出場できなかった。
そんな1年で、得たものとは。
「負けを知ること、ですね。チームもそうだけど、個人としても。苦い汁を吸うというか。今までやってきて、ここまで下に落ちるじゃないけど(落差が)激しいことはなかったので」
日本一を経験し、侍ジャパンではWBCで世界一まで駆け上がったソフトバンク時代。近年、味わうことがなかった屈辱の思いを必ず糧にする。
「育成選手で(10年育成ドラフト6位)入って、あの時は負けず嫌いで、とにかくやるしかなかった。この1年、新しく挑戦したことは自分の中で間違いではなかったと思っています。
まず第1章で負けを知って、これからの自分がどうなるか楽しみです。来年が第2章。ここからどうやって巻き返すのかなこいつはという感じですね」
8月23日のDeNA戦(東京D)の守備では右手中指を骨折し、CSも出場できなかった。
そんな1年で、得たものとは。
「負けを知ること、ですね。チームもそうだけど、個人としても。苦い汁を吸うというか。今までやってきて、ここまで下に落ちるじゃないけど(落差が)激しいことはなかったので」
日本一を経験し、侍ジャパンではWBCで世界一まで駆け上がったソフトバンク時代。近年、味わうことがなかった屈辱の思いを必ず糧にする。
「育成選手で(10年育成ドラフト6位)入って、あの時は負けず嫌いで、とにかくやるしかなかった。この1年、新しく挑戦したことは自分の中で間違いではなかったと思っています。
まず第1章で負けを知って、これからの自分がどうなるか楽しみです。来年が第2章。ここからどうやって巻き返すのかなこいつはという感じですね」
3 それでも動く名無し :2025/12/07(日) 06:17:44.13ID:J6tzPTOO0
甲斐じゃなくて
正捕手が高谷だったらずっと優勝できてたわ
正捕手が高谷だったらずっと優勝できてたわ
4 それでも動く名無し :2025/12/07(日) 06:23:21.08ID:iE9Z2jiE0
なんか阿部っぽい
5 それでも動く名無し :2025/12/07(日) 06:23:38.33ID:x1i8FW/m0
頑張れよ
甲斐は応援できる
甲斐は応援できる
6 それでも動く名無し :2025/12/07(日) 06:25:23.05ID:vk4x9fjS0
小林を使い出した時は相当腹立ってたと思うわ
9 それでも動く名無し :2025/12/07(日) 06:34:08.88ID:4de2BpD00
とりあえず変な髪型やめて
10 それでも動く名無し :2025/12/07(日) 06:39:27.27ID:n24L0TU00
甲斐が求められた仕事しても
今の巨人では優勝するのきつそうやけどな
今の巨人では優勝するのきつそうやけどな
スポンサードリンク
=
=










